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LAのOFFICE、空室率は上がる一方
ロサンゼルスのオフィス市場は、2020年以降上がり続け、経済の不透明感からか、2024年6月中旬には、地域の平均空室率が16.1%に達しています。
去年の同じ時期には14.6%でした。
COVID-19のパンデミック前に結ばれた多くのリース契約が切れ、企業はハイブリッドワークを取り入れてオフィススペースを縮小していることも大きく影響しているものと思われます。また、エンターテインメントやテクノロジーの分野での雇用増加と仕事の減少が、地域のオフィス需要を抑えているようです。
外国人投資家向けHP開設
スターツコーポレーション 国際事業本部よりのお知らせ。
外国人投資家向けホームページが開設しました!(英語・中国語)
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世界35都市に拠点を展開するスターツが、厳選した海外不動産をご紹介します!今回は、クアラルンプール、ロサンゼルス、シドニーの不動産情報をオンラインセミナー形式でお届けいたします。
■日本時間4月23日(金)12:00~12:30
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マーケットデータ・2020年3月
市場データ:
カリフォルニア不動産協会発表の2020年3月のロサンゼルス群の中古戸建住宅の販売データです。実際に売買手続きが完了するまでには、エスクロー入り後一月以上の期間が必要で、
この表に現れてる実績は新型コロナウイルス問題が大きくなる2月に売買契約が決まっていたもので、