お役立ち情報
修理・リクエストの各種連絡先について|バンコク住宅(タイ)
バンコクでは家具付き物件が基本が故の設備の修理頻度、貸し主や修理業者の対応速度の遅さ、いい加減さなど、例を挙げると日本とは比較にならないほどの差を実感します。
物件自体の華やかさ、共有部分のグレードなどは素晴らしい物件が多々御座いますが、タイは日本に比べて建築技術も低く、また自然環境も過酷なため劣化速度も速いため故障が多くなります。
トラブルが発生した場合やリクエスト事項は下記事例をご参照頂き、ご対応をお願い致します。
引越しサポートについて|バンコク住宅(タイ)
弊社ではお客様のご引っ越しに関しまして、トラックとスタッフを利用しお客様へ成約特典サービスとして提供させて頂いております。
■既にバンコク(シラチャ、パタヤ含む)で住んでいらっしゃるお客様を対象とさせて頂きます。※ご赴任時のご引っ越しサポートは行っておりません。
バンコク賃貸【最近の賃料上昇推移レポート】スクンビット&チットロム
※本ブログの初稿は2022年6月でしたが、賃料上昇傾向が継続している為、2022年10月、2023年3月にそれぞれの賃料を確認改定&編集しております。
タイへの入国規制が緩和され観光客が多くなって来たこの頃「アパートの賃料が高騰していて困る」とご相談をお客様から頂くことが多くなってきました。
弊社もお客様が希望の物件が見つかった際、オーナーに交渉するのですが、最近は中々譲歩してくれませんし、更新時は賃上げオファーを要求して来るオーナーも出て来ました。
【間に他不動産業者が入る契約について】Co Agentとの契約
コンドミニアム物件はオーナーが個人各である為にオーナーの親族、知り合いの不動産屋を経由しないと物件紹介が出来ない物件が御座います。
このような物件の場合、スターツがオーナーと直接コンタクトを取ることが出来ない為、間に入るCo Agent(協力業者)を経由してオーナーにコンタクトすることになります。
このよう間に2社不動産会社が入るケースを「Co Agent 協力業者との契約」と呼んでおります。
【決定版】2022年 バンコク おススメファミリー物件リスト
長引くコロナ禍で、ファミリー層のお部屋探しにもちょっとしたトレンドの変化が起きています。
コロナ以前は、「広さは必要ない。狭くてもいいから築浅物件に住みたい」と考えるお客様が多く、お子様が一人以下であれば、築浅の2BEDを最終的に選ばれるケースが一般的でした。
しかし、お父様は在宅ワークで自宅にプライベート空間が必要になり、お子様もオンライン授業ばかりなので個室があった方がいいよね、となった結果、2BEDから3BEDへの引越を希望するお客様が増えています。